メンズリゼ永久脱毛の記録~無料カウンセリング~

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本題は「メンズリゼ無料カウンセリング」からなので読むのが面倒な方は目次から飛んでください。

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私が脱毛を考えた理由

このブログを見てくださっている方は薄々気づいているかと思いますが、私は体毛が濃いです。

かねてから永久脱毛には興味がありましたが、ちらっと調べた時の価格が高額だったのと日常生活を送る上で特に不便なことがなかったのでそのままにしていました。

ただ、筋トレを始めて自分自身が変わっていくのが楽しくなるのと同時にどんどん「ああしたい、こうしたい」という願望が増えていったんですね。

このブログの「最高の自分を目指して」というタイトルも自分を良くしていきたいという思いからつけたものです。

少し話がそれましたがとにかく脱毛は最高の自分を目指す上ではやらなければならないことの1つだったわけです。

具体的に今回脱毛を考えた理由が3つあります。

1.体毛がコンプレックスだった

中学から高校に上がるくらいの年齢の頃は体に様々な変化が起きます。

体つきが良くなったり体毛が濃くなったりするわけですが、毛に関して言うと私の場合は変な生え方をしていたように思います。

この頃はまだ、胸、腹の毛は少なかったのですが、背中や腕、肩は1本1本が黒々とした太い毛それも陰毛のように縮れた毛がまばらに生えるのです。

腕が露出する半袖を着るときやプールの授業で上半身裸になるときは前日に必ず剃っていました。

高校を卒業したあたりからはどんどん毛が増えていき、上半身だと腹、胸、下半身では脚、腿はもちろんのこと尻にまでかなりの量の毛が生えてきました。

特にひどいのは下半身のVIOラインと胸から腹にかけての部位で、処理をせずにそのまま放置しておくとマジでフレディ・マーキュリーになります。

広背筋が広がっている人に「羽生えてるよ!」と掛け声をかけることがありますが、私に関しては本物の黒い羽が生えてしまっている感じですね。(さすがに空が飛べるほどは生えてはいません)

そんなこんなで毛にコンプレックスを持っていたため、いざというときのことを考えると異性に対して積極的になれず灰色の青春時代を過ごしてきました。

2.肌が弱い

毛は太くて立派なモノが生えてくる反面、肌は弱いという最悪な状態の私の皮膚ですが、毛を剃った後には必ず肌荒れとかゆみが起きていました。

チクチクするしかゆいしでうんざりしていたんですね。

このループから開放されたいというのは毛を剃り始めた当初から常々考えていました。

また、いちいち毛を剃るのが面倒くさくなってきたというのも脱毛を考えた理由のひとつです。

3.コンテストに向けて

筋トレを始めてコンテストに出場するようになったわけですが、私の目指すところは筋量とバランスを評価される「フィジーク」というカテゴリーに出場することです。

このカテゴリーではサーフパンツを着用するので膝下が露出します。

これが脱毛をする決め手になった一番の理由です。筋肉を美しく見せるために毛は弊害になるので剃って処理しなければなりません。肌荒れが起きるのもチクチクするのも嫌でコンテストに参加するのに毛を処理しなければならないのならこれを機に全身ツルツルになっちまおう!っていうのが今回私が脱毛を決めた理由です。

メンズリゼ無料カウンセリング

メンズリゼの無料カウンセリングでは、医師が脱毛の仕組みや毛が生えるサイクル、機械の種類、契約の解除、脱毛ができる場所、できない場所の説明等を1時間くらいの所要時間のなかでしてくれます。

説明は1つ1つしっかりとしてくれますが、院長さんの話すテンポがかなり速いです。

ただ、1つ説明が終わるたびに「何かご質問はありますか?」と聞いてくれるので分からないところ、疑問点などはしっかりと解消できると思います。

私の場合院長さんがカウンセリングで1通り説明してくれたのですが、その後に看護師の方が「今聞いたお話で分かりにくかったところはございますか?」とフォローしてくれるのでわからないことはこの場で解決しましょう。

予約状況によってはカウンセリング後に脱毛プランを契約しその日のうちに照射というのも可能ということでしたが、私の場合は手持ちが無かったのと予約が埋まっていたため当日中の照射はできませんでした。

カウンセリングの内容

カウンセリングの内容
・永久脱毛の仕組み
・毛が生えてから抜けるまでのサイクルの説明
・メンズリゼの脱毛機
・脱毛ができないところ
・麻酔と笑気ガスの説明
・増毛化/硬毛化のリスク
・脱毛の部位分け
・契約解除について
・初回脱毛時と二回目以降の注意点
・予約とキャンセルについて

1.永久脱毛の仕組み

永久脱毛といっても1度照射したら毛が永久に生えてくるわけではありません。

永久脱毛の定義はこのように定められています。

最終脱毛から1ヶ月後の毛の再生率が20%以下である脱毛法

と定義されています。

人によって毛の生えてくる周期が違うので、そういったところも加味すると1回ではなく3回、5回と回数を多くすることで脱毛効果を高くする必要があるようです。

カウンセリングを受けるまでは私も1度照射したらずっと生えてこないと思っていました。

2.毛が生えてから抜けるまでのサイクルの説明

毛が生えてから抜けるまでサイクルは3つの過程からなります。

成長期→退行期→休止期

ここで大事なのがレーザーが効果を発揮するのは成長期の毛のみという点です。

退行期、休止期の毛にレーザーを照射しても効果はないということになります。

ですから短い間隔で一気に3回、5回とレーザーを照射しても高い脱毛効果は得られません。

毛が生え変わる期間は個人差が大きく(数週間~数年)周期を完全に見極めることは不可能といわれているようです。

メンズリゼでは1回目の照射から2回目の照射まで最低でも顔は6~8週間、体の部分は8~10週間ほど間隔を開けるように推奨しています。

ただ、これはあくまでも”最低”の期間なのでこの推奨期間で毛が生え揃わない場合もあります。

1回目の照射から期間があけばあくほど毛も生え揃ってくるので、メンズリゼではコースの有効期限が契約から5年という長い期間で設定されています。

長い有効期限を設定している最大の理由はこの毛の周期に対応するためだそうです。(私が契約した全身+ヒゲ+VIOのコースでは5年でしたが他のコースは分かりかねます。)

これも聞かなければ分からなかったですね、私自身短い期間でバンバンレーザーを当てるのかと思ってました。

メンズリゼの脱毛機

メンズリゼでは脱毛で使用する機器が3種類あります。

脱毛機
・ライトシェア・デュエット
・メディオスターNeXT
・ジェントルYAG

上記の3種類です。

私はヒゲ脱毛、VIO脱毛で「ジェントルYAG」、上半身脱毛で「メディオスターNeXT」でレーザーを照射してもらいました。

痛みとしては「ジェントルYAG」は輪ゴムで思いっきりパチパチはじかれている痛み(麻酔ないとキツイ)、「メディオスターNeXT」は熱いお湯や油が飛んできて、「アチッ!!」っとなる感じの痛み(上半身は麻酔なしで大丈夫)でした。

「ジェントルYAG」は一瞬やけど防止?の冷却ガスが噴出されて、その後小さい範囲でバチッ、バチッ、バチッと1発ずつレーザーを照射していきます。

はじめの1、2発は耐えられますが、速いテンポでどんどん照射するのでだんだん耐えがたい痛みが襲ってきます。

特にヒゲ、VIOは痛みが強い部位らしいので麻酔なしでやらなくてよかったというのが率直な感想です。

「メディオスターNeXT」は体にジェルを塗りその上を滑らせてレーザーを照射していきます。

レーザーが当たる範囲が大きいのと、滑らすように動くので痛みこそありますが意外とあっという間に終わります。

上半身は麻酔なしでいけましたが、下半身はどうでしょう、、、

毛が多いところほど痛みが強いらしいですが、なんとか麻酔無しでやってみようと思います。

私はまだライトシェア・デュエットで施術を受けたことがないので詳細は分かりません。

あと、予約する時に「この機器で脱毛したい」という指定はできません。

施術者がその日の肌の状態を見てどの機器でレーザーを照射するのか決めるらしいです。

脱毛ができないところ

レーザーは黒いものに反応するので大きなシミやほくろがあるところには照射できません。

また、同様の理由で眉上は照射できますが、眉毛、眉下は失明の危険性があるためレーザーは照射できないようです。

そのほかには皮膚で炎症が起きているところやタトゥー、色素沈着、怪我があるところにも照射することができません。

余談ですが、コンテストに向けて日焼けをしていた頃に焼けてても脱毛できないかな?と思って”日焼け 永久脱毛”で検索したところ「メディオスターなら毛根ではなくバルジに作用するので焼けていても脱毛できる!!」といった記事をみていけるのかと思いましたが、先生いわく「日焼けをしていたらどの機器でも照射できません」とのこと。

日焼けではなくて色黒の人でも脱毛はできるということでしたが、レーザーの出力を下げなければならないので効果が薄くなってしまうようです。

肌の色を6段階で表すことができるテスターを取り出して私の肌にあて色を数値化したところ、数値は3でした。

ちなみに4だとレーザーの出力を落とさなければならず、5以上だと照射ができないそうなので脱毛を考えている方はこれからの時期日焼けにも注意しなければなりませんね。

見てのとおり私の色の白さで”3”なのでかなり気を使わないといけないということが分かります。

そのほかに無料カウンセリング時に注意されたこととして、基本的に施術を受ける時は事前に剃毛したうえで来院するのですが、当日になって急いで剃ると傷ができてしまう可能性があり、そうなるとその部分は照射ができないので時間に余裕を持って剃ってきて欲しいとのことでした。

もし傷ができてしまってその日に予定していた部分のレーザー照射ができなかったとしても、他の部位の日に一緒にやってくれる場合もありますが、できればやると決めた部位はその日のうちに済ませておきたいですね。

また、剃毛の度合いとしてはツルツルがベストです。

毛が短く残っているとレーザーの熱が分散されて脱毛効果が薄くなるほか、場合によってはヤケドをしてしまう危険性があります。

ここで面倒なのが除毛クリーム毛を抜くのはNGということ。

この2つの方法でツルツルにしてしまうと毛根まで一緒に抜けてしまうということで脱毛効果を薄くしてしまうようです。

部位によっては毛を剃るのが大変かもしれませんが、傷を作らないように慎重に剃毛しましょう。

麻酔と笑気ガスの説明

レーザーを照射する際は痛みを伴います。中でも特に痛いのが皮膚が薄いところ毛が太いところです。

男性でいうとヒゲVIOが該当しますが、痛みとしてはかなり強いです。

それを軽減するためにメンズリゼでは2つの方法が用意されています。

1つ目がクリーム状の麻酔薬を皮膚に塗布するもの、2つ目が笑気ガスです。

価格はどちらも1回3240円(税込)となっていますが、どのような違いがあるのでしょうか。

まず「塗布する麻酔薬」の方ですが、エムラクリームという薬で施術1時間前に塗ることで塗布した部分の感覚を麻痺させます。

この方法は特に制約がないので手軽な麻酔法といえますが、以前麻酔薬で異常が出た人や塗った後に赤みが出てしまった場合などはこの麻酔は使うことができません。

また、塗った当日に赤みが出てしまった場合もその日の施術はできなくなるので1番最初は医院で塗り方の説明等を受けるために施術1時間前にいかなければなりません。

私は皮膚が弱いので心配でしたが、赤みは出ずに済みました。

万が一当日赤みが出てしまって施術ができなくてもこれは回数にカウントされないらしいので安心してください。

もうひとつの方法が「笑気ガス」です。

これはガスを吸入することで意識をフワフワさせ感覚を鈍くするタイプの麻酔らしいですが痛みをなくすわけではいらしいです。

先生の話だと「痛みを気にならなくさせる」ということでした。

で、この笑気ガスには使用時の制約がいくつかあります。

まず車、自転車で来院してはいけないということ。

あとは、ガスを吸う6時間前までは食べ物を食べてはいけないということです。(水は少量ならOK)

ガスを吸う2時間前は完全に絶食です。

車の運転に関しては単純に危険ということと、絶食に関しては施術中に嘔吐して窒息するのを防ぐためだとか。

先生にはエムラクリームの方をすすめられたので私はそちらを選びました。

まして6時間の絶食なんて筋肉にいいわけがないので(笑)

増毛化/硬毛化のリスク

増毛化硬毛化とは毛が生えていないまたはうすいところにレーザーを当てるとその部分に毛が生えてしまったり、レーザー照射後に硬い毛が生えてくる症状のことですが、正確な原因は分かっていないそうです。

ただ、増毛化/硬毛化が起きてしまってもレーザー照射を続けていると脱毛効果が現れるということでメンズリゼでは増毛化、硬毛化が起きてしまった場合、コース終了後1年間は無料で照射を行ってくれる保障制度があります。

脱毛の部位分け

私は全身+ヒゲ+VIO脱毛のコースで契約を考えていました。

てっきり1日で全部の部位にレーザーを照射するのかと思っていたらどうやらそうでもないみたいです。

このコースの場合照射部位を4つに分けて一回の照射で一箇所のみ施術していきます。

照射部位を4つに分けると「ヒゲ」「VIO」「上半身」「下半身」ですね。

ということはこのコースの場合全ての部位が1回終わるのに4回、全5回のコースなので合計で20回医院に行かなければなりません。

そうなると痛いのが往復の交通費です。

私の地元にはメンズリゼの医院がないので現状渋谷医院に通っているのですが、20回通うと交通費だけで4万強かかります。

これは完全に大誤算だったわけですが、長年の悩みから開放されるのであれば仕方ない出費と割り切ります。

なぜ照射部位を分けるのかというのは質問として聞いてないので憶測になりますが、「脱毛をする人が増えているから」だと思います。

現に無料カウンセリングに行った新宿院では予約が取れなさ過ぎて「1ヶ月に1回照射できればいいほう」ということでした。

それだけ脱毛を考える男性が増えているということなのかもしれません。

新宿院は男性看護師のみで施術スペースも少ないということでこのような状況になっているようです。

男性としたらコンプレックスである毛むくじゃらな自分の姿を女性看護師に見られるのが恥ずかしいというのもあると思います。

話がそれましたが、脱毛を考えている方は通いやすさというのも脱毛をする上では大事なポイントかもしれません。

初回脱毛時と二回目以降の注意点

初回脱毛時は「毛を剃らず生やしたまま来院する」必要があります。

これは前述の増毛化/硬毛化に関連するのですが、初回に限り施術前の現状を「写真で撮影」します。

施術前の写真を残しておくことで増毛化/硬毛化が起きていないか判断するためだそう。

無料カウンセリングからそのまま契約して当日施術する場合(予約がいっぱいでほとんど無理みたいです。)やカウンセリング後、日を置いて初回の施術を受ける時は毛を伸ばしておかなければなりません。

会社勤めをしている人からしたらかなり厳しい条件ですが、この撮影を行わないと増毛化/硬毛化が起きた時に保障の対象外となってしまうので注意しましょう。

ただ、毛が太いヒゲやVIO周りは写真を撮影しなくても目視で確認できるので良かったような気が。(忘れたので確認してください)

また、上半身、ヒゲ、下半身の撮影は女性スタッフの方も行いますが、VIOは男性看護師のみが撮影を行うのでご安心ください。

写真撮影がある関係上初回に限り医院の方で剃毛を行ってくれます。

写真撮影が終了した2回目以降の施術は事前に自宅で剃毛する必要があるのでご注意ください。

もし剃毛していなかったら施術時間が剃毛する時間でで削られてしまうので予定していた部位全てにレーザー照射ができない可能性があるので注意しましょう。

契約解除について

メンズリゼではクーリングオフ制度が適用できるので、契約後8日以内であれば施術を受けていても代金を全額返金してもらえます。

また、クーリングオフ期間が経過した後でも提供期間が1ヶ月を超え、契約金額が5万円を超える場合は役務提供期間内であれば契約を解除することができます。

私の場合は2018/3/27~2019/3/26までです。

この期間内であれば全5回のうち3回しか施術をしていなかった場合解約手数料などの諸費用がかかりますが、契約を解除し差額を返金してもらうことも可能です。

ただ、全身+ヒゲ+VIOのコースの場合前述のとおり部位を4つに分けると書きましたが、この部位の内1つでもやると全5回のうち1回分消費したことになってしまいます。

万が一このコースで契約を途中で解除したい場合は、上半身、下半身、ヒゲ、VIOをしっかり1回ずつ施術したうえで解約した方がお得になるので注意しましょう。

この説明だけだとかなり不十分なので、その他詳しいことは無料カウンセリングの時にお問い合わせください。

予約とキャンセルについて

メンズリゼでの永久脱毛は完全予約制となっています。

予約の取り方は「電話」、「メール」、「施術時に次回分も店頭で予約」の3種類があります。

予約は1ヶ月先の日にちで1回分の照射までとなっています。1度に複数回の予約をすることはできないということですね。

基本的に土日は予約が取りづらいのと”新宿院”は平日でも予約が取りづらいようです。

また、予約のキャンセルについては予約時間の3時間前、来院時間が10:00~13:00の予約の方は前日の営業時間内までと決まっています。

連絡をしなかった場合はどんな事由を問わず「予約内容を1回消費したもの」とみなされてしまうので金額が金額なだけに注意しましょう。

メンズリゼのいいところ

ここまでメンズリゼでの無料診断について書いてきましたが、いいところは他の医療脱毛クリニックと比べると価格が安いという点ではないでしょうか。

メンズリゼのほかに永久脱毛を行っている代表的なクリニックとしてゴリラ脱毛と湘南美容外科クリニックがあるので料金を比べてみました。(全身+ヒゲ+VIOで比較します。)

脱毛料金(全身)
・ゴリラクリニック→全身(全5回)※ヒゲ無し「570,000円」
・湘南美容外科クリニック→全身(全6回)※VIOなし「435,370円」
・メンズリゼ→全身(全5回)ヒゲ、VIO込み「397,000円」

サラッとしか調べていませんがこの中ではメンズリゼがダントツに安いのが分かるかと思います。

脱毛は保険適用外なのでかなり値が張ります。

かといって安いサロンなどで脱毛を行っても皮膚トラブルや効果が感じられないといった問題が起きる可能性があります。

その点メンズリゼは医療行為が行えるクリニックですし、カウンセリングを受けた私から見ても、脱毛の仕組みや起こりうるトラブル等々しっかりと教えてくれるのでかなり信頼できると思います。

メンズリゼの惜しいところ

いいところもありますが難点がまったくないわけではありません。

まず1つ目に予約が取りづらいという点。

患者さんに対して施術者が足りていないという現状があるのかもしれませんが、悩んでいる人にとっては毛の問題は一刻も早く解決したいところです。

普段勤めている人からしたら土日になかなか予約が取れないのは大きな痛手です。

医院によっては施術スペース看護師共に多くいるところもあるようですが、通うことを考えると交通費問題も発生します。

でも、需要が多いからといって医院を乱立して施術経験が少ない人に施術してもらうよりは多少予約が取りづらくても品質を維持してもらえる方が患者からしたらいいのかもしれません。

まとめ

ここまでメンズリゼの無料カウンセリングについて書いてきました。

私はこのカウンセリングを受けてメンズリゼで脱毛を行うことに決めました。

2018/4/12現在ヒゲ、上半身、VIOの照射を1回ずつ終えています。

現状大きな皮膚トラブルなども起きることなく過ごせています。

今後は照射後の様子なども書いていこうと思うので、永久脱毛を考えている方の参考になれば幸いです。

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